鎖樋がある風景 夏
鎖樋にこだわっている理由はよく説明できませんが、樋という機能からくる造形的な美しさということでしょうか。多くの場合、建物や庭に調和して周囲の風景に溶け込んでいる気がします。今日は、初夏から夏にかけての鎖樋がある風景です。鎖樋の説明は前回の記事へどうぞ。
大田神社 5月 太田神社ではありません
山科 地下鉄小野駅ちかく 6月

勧修寺 6月

天龍寺塔頭 三秀院 7月
法金剛院 7月

常寂光寺 7月

大山崎山荘美術館 8月
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上賀茂神社 7月
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コメント
こんにちは!りせさんんのブログをみたせいか 先日、お寺巡りをしたとき、鎖樋をなにげなく見ました。誰が考えたか分かりませんが、風情があっていいですね。和風建築にはぴったりです。
投稿 shimasi | 2008年6月27日 (金) 12時39分
★shimasiさん こんばんは♪
遅くなりましたm(_ _)m 鎖樋・・・見られましたか。
無粋な真っ黒な樋が付いていて「ガッカリ・・・」な寺院もあります。風情があって良いですね。形もいろいろで・・・楽しいです。
投稿 りせ | 2008年6月28日 (土) 03時25分